無職生活3年目  のんびりと ひっそりと 自由に生きております

3年経っても記憶に残ってる

小ネタです

 

 

昨日、こんな夢を見ました

 

辞めたはずの工場に出勤するところから始まる

タイムカードを押していざ工場へ入る際に

下駄箱にあるはずの工場内で履く靴がないことに気付く

靴がないと入れない、仕事にならないので探し始める

事務所、食堂、休憩室、駐車場など工場敷地内のあらゆる場所を探す

 

で、様々な場所を探している最中に目覚まし時計が鳴って起きました

 

 

勤めてた工場関係の夢は年に1、2度見ますが

まず、夢の中の自分が「働いていない」夢は初めてでした

辞めて3年経って労働から離れていることが関係しているのかな

辞めた当初は「資産が減ってきたら派遣でもバイトでも働けばいいでしょ」なんて言ってましたが

今は「そんな状態まで資産が減ることはほぼ無いだろう」と、すっかり働く気は失せてます

 

あと、今回出て来た工場内のあらゆる場所が、はっきりくっきり鮮明に描かれていること

もう3年経つのに頭の記憶媒体の片隅にはしっかり焼き付いてるんやなぁ

まあ、なにせ20年(バイト時代も含めたら23年)通い続けた場所ですからね

3年程度じゃ消えてはくれませんよ

 

 

たかが3年、されど3年

長いのか短いのかはっきりしませんが

この先4年5年・・・と無職期間が延びていくにつれ

頭の中も整理されていくのでしょう

 

次見る夢はどんなものなのかなぁ